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奄美大島。大自然が教えてくれたこと

やっほー!
今日は、こんな海で

どーもー、陸のもんですが、海の中にお邪魔しまーす♬

って、魚に挨拶をしてきた、唐津のみっちゃんです。
海の中にいる私は、ただの人間。

いや、ただの哺乳類、生き物。

魚から見れば、そんなもん。
偉大な自然の中に身を任せていると、私はちーーーっぽけな、大したことない、つまんでポイくらいのもんだよなー、って思います。
地球はデカい。
海の中なんて、私が全然知らない世界。

生かされてる命を感じます。

南国らしく、ハイビスカス🌺
お花と写真ってキャラでもないので、自撮りなし(笑)
この赤。
自然の色は、本当に美しい。
人間には、真似できない色だよね。
そして、奄美のママハタメンバーとの交流バーベキュー大会。
みんな、もちろん子連れ。
ママ達が、集結!
奄美大島の、未来は安泰だな〜と、なんかすごく思った時間。
きっと、この島は、これから注目の島になるね!

みんな、ありがとう♡♡

こうしてる今もね、波の音を聞きながらの、目の前海ってとこにいます。
波の音って、心臓の音に近いとか?
静かに癒されます。
ぼーーーーーーっ。
としてると、私も自然の中の一部なんだよなーと、思い出されます。

人間なんて、自然から見たら大したもんじゃない。

そんな人間の私がやる事は、大自然の中ではちっぽけなこと。
迷うことも、怖がることも、不安になることも必要ない。
きっと、神が味方してくれる。
って、神様は、自分の心の中にいると思ってるけどね。
奄美大島は、私に

生きろ!

と、言ってるように感じました。

生きます!

全力で生きますよー!

空中の生き物にもなってみた(笑)
明日は奄美大島、最終日。
スーパー笑顔で、生きまっしょ〜〜♬

公開日 カテゴリー つぶやき, ママハタ

みっちゃんについて

「自分らしく生きる」高齢者施設 むく の開設準備中。介護と育児の共存、子供と老人の共感力、育児中を強みとした働き方を展開すべく、施設では子連れ出勤を推奨。自身も男の子3人のママであり、0歳児と共に起業、施設開設に挑む。作業療法士歴20年。ママハタ 佐賀唐津校代表として、赤ちゃん先生プロジェクトでも活動中。

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